【パチ・スロクロス】パチンコ・パチスロ解析情報

2019年09月01日

夏の終わり

マカオより無事に帰国しました。超めずらしく、勝ったぜ! しかもそこそこ( *´艸`) 今回は完全に、テキサスホールデムさまさまです。ホールデムといっても、対人ではなく、ディーラーと勝負する方です。基本的な勝ち負けは一緒。2枚のハンドと、共通カード5枚を合わせてより強い役を作れた方が勝ちというもの。アンティ(ブラインド)を置いて、ハンドをもらい、フロップを見るためにはさらにアンティの倍を置く、というもの。もちろんプリフロップでフォールドはできます。ターン・リバーを見るのは追加チップなしでも大丈夫だし、追加したい場合はアンティと同額を置けます。それの、ボーナスとジャックポットでめちゃくちゃ増えた! ボーナスはハンドがポケット(ペア)かAJ以上でもらえます。AAかつディーラーもAAだと1000倍もらえるのかな?その次がAA、AKスーテッド、AKオフ…と続くのですが、AKスーテッド(25倍)とオフとポケットと…ほんの30分でいろいろ出しました。実は置いてないときにAAも2回出してるのよね(笑) もっとすごかったのが、ジャックポット。これは、フロップ(ボードに開かれる最初の3枚)の段階でできた役に応じてもらえるもので、100ペソ(約200円)しか張れません。これの、4カードを短時間で2回も出したのです! 1回35000ペソだから…それだけで14万円ほどの浮き。しかもジャックポットは、フォールドしててももらえるという!

 

最初、もらえないのかと思って超がっかりしてたので興奮しました。うふふ。スリーカードポーカーでは、一緒に行ったつくしがストフラ達成! これも自分のことのようにうれしかったなぁ♪ 私はまたもやストレートが最高でしたけれども…。ルナポーカーというゲームにも初めて挑戦しました。最初に5枚配られて、交換か、1枚追加してから(もちろんしなくてもいい)勝負するというもので、なんとなく日本人には一番なじみのあるルールのような気がします。ここでは全然すごいのが見られなかった。トイレに行って帰ってきたら、ディーラーが配牌フルハウスを出していて、下家に座っていた中国人男性に「お前がもう少し早く帰ってきたらおれのだったのに!」というようなことを言われた気がします。トテモコワカッタ。配牌フルハウスは約3万だったはず。ルナポーカーはディーラーさんにルールを教えてもらいながらちょっとやっただけなので、次は戦術を勉強してからがっつりやりたいなぁ。マニラはまだまだ日本人が少なくて、カジノでも私たち以外には1人しか見なかったのだけれど、ディーラーさんもお客さんも日本人には優しいのでおすすめです!いつも滞在するオカダマニラは日本資本だし、和食もすごくおいしい♡カジノに行きたいけど韓国もマカオ(香港)も今はちょっと怖い…という方はぜひマニラへ! 飛行機4時間くらいだし、時差も1時間ですよー。

 

◇8月の収支

ボート △3000円

パチンコパチスロ △78000円

麻雀 △1075ポイント

カジノ +275000円

最後にカジノでひとまくり☆

 

 

 

ボートレースタイム、浴衣デーでした。今年最初で最後の浴衣…

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